ゼマティス

2018年5月14日月曜日

ゼマティス ・スーペリア黒を弾く jimmy

 ダブルホワイトも良いが・・・・カバーがあった方が良さげ。



 ギブの黒のカスタムよりインパクトあるかもなぁ・・・ゼマは、見た目のインパクトがすごい。家具のイメージかなぁ・・・・不思議なギターだ。



ゼマティス ・スーペリア オープンで使って見たが・・・・

 カバーがあったほうが見た目的には、良さげ!!   エスカッションがアルミじゃないので余計メタル感があった方がゼマティス らしいかも。


 塗装の厚みが半端じゃない!! ぶつけるとヒビが入るというより、欠けて塗装が取れる感じ。
 ヤスリもかけてみましたがエッヂの形が変わるくらい塗装が厚い。
このギター塗装の影響で音が変わるかもなぁ。ランク下のギターだからできる技。
PUは、ディマジオPAFにアップグレードなので音的には、そんなに違いは、ないと思われます。ぶつけて叩いて塗装を劣化させれば音が変わるはず。でもこのギターの塗装は、手強いなぁ。

 メタルシールを貼ってプラ蓋を金属の質感に。


2018年5月5日土曜日

レスポール虎目のインパクトとは、違うメタルトップ・ゼマティス

 jimmyモデルですね。さてどこが違うでしょうか・・・・
 一回り小ぶりなので取り回しが楽?でもネックが長いんですよ、慣れないとポジション間違える。
 カシミアのネックの太さがちょうど良い、スーペリアも太さが良い感じ。レスポールから持ち替えた時に違和感がない。カスタム高いですからね。

 カシミア弾いているとカスタムに手が出そうになるが・・・・PUの改造とかを楽しむには、カシミアでも良いと思う。


ゼマティスと言えばjimmy nagahori そうなる様に頑張って弾くぞ

 500Tは、相性が良さそう、トレブルが入るアンプが必要ですが・・・・。
抵抗値が13Ωを超えるとトレブルが不足気味。これをどう弾きこなすか。
jimmyモデルと言うことにしましょう。









ゼマティスとロレックス 相性良いかも