ゼマティス

2018年7月5日木曜日

ゼマティス の魅力を語るJIMMY

 音は、それなりにレベルをクリアーしているので問題ないと思っています。結局PUをいろいろ変えたけどオリジナルのものに戻しました。ギターは、ステージでどう観客にアピールするか?見てくれ大事ですよね。黒のダイヤモンドは、インレイの輝きが圧倒的な存在感を放つ。証明を浴びた時にこんなにも美しいギターがあるだろうか?ゼマティス おじさん考えてたんですね。黒光りというやつですね。





カシミアモデルの方が外周のパールが太い アンタナスの3PUの外周ステージでどう光るのかなぁ。ハウリングがひどくて神田商会に調整に出しました。今時ありえない現象のギターでした。28万定価のギターじゃないですよ、ちゃんと治してくださいね。jimmyの持っているノウハウでも手のつけられないハウリングでした。PU自体が共振している感じで中を見ましたが一体形成のPUなのでどうすることもできないのでメーカーに送り返しました購入3日。楽器屋で買う時は、一度爆音で弾くべきでしたね。きちんと調整されたギターのハウリングとは、別次元でした。どう調整して帰ってくるのか楽しみですね。ギター本来が持っているサウンドは、ものすごくいい音でやばいかも、直ってきたら3PUのゼマしか弾かないも。音は、気に入ってますから手放せないギータということは、間違いない。早くステージ写真が欲しいですね。






 メタルトップのルックスは、強烈ですね。カシミアですが十分存在感を放っています。
写真で気がつかれた方いますかね。ヘッドのプレートのデザインが増えていることに・・・・


 ヘッドに追加したプレートの正体は・・・・・ゼマティス のピックを切り抜いたものですね。貼り付けてしまうとないと物足りないデザインに見えてきます。jimmyのこだわりですね。



2018年5月14日月曜日

ゼマティス ・スーペリア黒を弾く jimmy

 ダブルホワイトも良いが・・・・カバーがあった方が良さげ。



 ギブの黒のカスタムよりインパクトあるかもなぁ・・・ゼマは、見た目のインパクトがすごい。家具のイメージかなぁ・・・・不思議なギターだ。



ゼマティス ・スーペリア オープンで使って見たが・・・・

 カバーがあったほうが見た目的には、良さげ!!   エスカッションがアルミじゃないので余計メタル感があった方がゼマティス らしいかも。


 塗装の厚みが半端じゃない!! ぶつけるとヒビが入るというより、欠けて塗装が取れる感じ。
 ヤスリもかけてみましたがエッヂの形が変わるくらい塗装が厚い。
このギター塗装の影響で音が変わるかもなぁ。ランク下のギターだからできる技。
PUは、ディマジオPAFにアップグレードなので音的には、そんなに違いは、ないと思われます。ぶつけて叩いて塗装を劣化させれば音が変わるはず。でもこのギターの塗装は、手強いなぁ。

 メタルシールを貼ってプラ蓋を金属の質感に。


2018年5月5日土曜日

レスポール虎目のインパクトとは、違うメタルトップ・ゼマティス

 jimmyモデルですね。さてどこが違うでしょうか・・・・
 一回り小ぶりなので取り回しが楽?でもネックが長いんですよ、慣れないとポジション間違える。
 カシミアのネックの太さがちょうど良い、スーペリアも太さが良い感じ。レスポールから持ち替えた時に違和感がない。カスタム高いですからね。

 カシミア弾いているとカスタムに手が出そうになるが・・・・PUの改造とかを楽しむには、カシミアでも良いと思う。